私の映画玉手箱 何という事はない日常日記

映画、韓国ドラマ、そしてソン・スンホンの事

ねにもつタイプ

非常に薄くさらっと読める故、最近持ち歩いて時間があるときに何度も眺めている本。

先日、道案内に2時間立っていなければならい時があったのだが、その時非常に暇だったのでこの本の事を頭に思い浮かべながら道に立っていた。

自分のねにもつタイプを思い浮かべてみよう!と考えてみたのだが、結局何も思いつかず、この本を眺めた時の事を思い出しながらのんびり2時間を過ごしてしまった。

本なのに、眺めると書いたのは、なんだか妙なお話が多い故、字面をずっと眺めながら、その妙な話の展開に酔いしれたいから。

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人にお奨めしたい本だ。




ねにもつタイプ
リエーター情報なし
筑摩書房