2013-01-01から1ヶ月間の記事一覧
7級公務員である国家情報院要員の訓練は1年間隔離されてみっちり続くらしい。 銃の取り扱いから、開錠、護衛術からはてはカジノでのギャンブルまで。。。。 潜入捜査はありとあらゆる方法で行われるので、それに対する基礎知識をみっちり仕込まれるというこ…
ドラマキャスティング確定という記事。 どの記事も内容は大差なし。 写真が一番気に入ったので、この記事をリンク。。。
ハリュを牧場に置き去りにしてドフンの家で行われる食事会に参加するダヘ。しかしそんな彼女の泥だらけのハイヒールに違和感を感じるドフンの姉。女の勘なのか、それともやはり企業家として会長である父に鍛えられているのか・・・ ただただ欲望の赴くまま行…
スンホンの新しいドラマの話題がどんどん芸能ニュースに上がっている。 これもその一つ。。。共演者の話題。 去年の秋見ていたドラマ@アラン使道伝にジュワル役で出演していた彼が共演するとのこと。 たしかドラマではちょっと問題ありの役柄だったはず。 …
娘とハリュが待っているにも関わらず、黙って帰国し、そして二人を捨てることを選ぶダヘ。 彼女からの連絡がなくとも空港で待ち続けるハリュ、そして寒い中、母がいつも歩いてくる道を見守る娘。 「離婚したと思えばいい。あなたといて幸せだったことは一度…
ファンとしては避けて通れない・・・スンホンの新作ドラマの話題・・・ 前作ドクタージンから8か月、テレビドラマから遠ざかっていたスンホンが復帰作に選んだのは「男が愛する時」というドラマ。 ドラマの相手役として名前が挙がっているのが、スンホンと…
就職苦学生ソウォンとお坊ちゃまギルロは、なぜか7級公務員(国家情報院)の試験に合格。 車の事を怒られたギルロは、父に車の事で怒られ7級公務員に合格したことも話せずに、家出同然で就職することに。さらにソウォンは放送局と悩んだうえに7級公務員を…
午前中、急がないとと自分でも気づかぬうちに慌てていたのだろう。 サツマイモを切ろうとした包丁でざっくり左手の人差し指を切ってしまった。 とりあえずティッシュで押さえたものの血は止まらず・・・ 歩いて5分の父のいる施設に行く前の出来事だったので…
バイト続きながらも就職準備をする女子学生ソウォン(演:チェ・ガンヒ)と大学を卒業しても、就職もせずスピードレースに明け暮れているお坊ちゃまギルロ(演:チュウォン)。 母親の「見合いをしたら車を買ってあげる」という言葉に誘われ、何人もの女性と…
後輩として、友人として、何かにつけてスンホンの話をしてくれるソ・ジソプ。 ラジオ番組のゲストとして出演した際の質問に対してスンホンの名前を挙げ、質問に答えたという芸能記事。 韓国を代表する美男・・・ソン・スンホン 男性が見ても魅力的 ただそう…
金曜日の夜。。。住みたい街ランキングで常に上位の吉祥寺で食事。 隣の席のカップルの女の子が誕生日だったらしく、スタッフの人達による突然のバースディソングのプレゼント。 お客さんも一緒になって歌うという(もちろん私たちも参加)アットホームな感…
昨日のコンサートは、SUPER JUNIORは知っていても、誰がKで誰がRで誰がYか分からないまま武道館に足を運ぶことになってしまったのだが、会場のボルテージは当然のごとく最初から熱いものだったので、十二分に楽しむことが出来た。 舞台上でのやり取りやソロ…
知人に誘われて、武道館のコンサートへ行く。 バラードコンサートの為、歌っている彼らは、退屈ではないか?と気にする様子を見せていたが、じっくり聴けて、最後に温かい感動のあるコンサートだった。 心からの感動は見ている私たちにも伝わって来た。 若者…
キム・ジェジュンの誕生パーティの写真。 ホン・ソクチョンがメンバーに居るだけで、写真がなんとなく不思議な雰囲気になるのは、やっぱりそのパワーのせいなんだろうか・・・・ でも 楽しそうな写真である。
ドフンの姉の逆鱗に触れ、せっかく受かったインターンの仕事を不意にしてしまうダエ。 何日も会社の前でドフンの姉を待つが、交通事故でスポーツ選手としては再起不能になってしまったドフンのそばにいるため病院に詰めていたのだから、彼女が来るわけなどな…
ハリュがホストクラブで働き生活費をそして自分の学費をねん出していたことを知り、嫌悪感を覚えるダエ。 ありがとうという思いはなく、ただただ彼の存在と娘の存在が自分のこれからの社会人人生にマイナスになると思っているような彼女の表情が恐ろしい。 …
官房長官「名前公表控える」 公安委員長「テロ展開班派遣」 アルジェリア人質事件 (産経新聞) - goo ニュース 仕事柄、「労災保険特別加入海外派遣者の加入から補償まで」という本が手元にある。 労働者が海外で働く場合の労災保険の手続きと業務災害の認定…
スヨンを14年前の事件現場に連れてくることで、忘れていた14年前の出来事を追体験させようとするヘリ。 ジョンウがあの場から逃げようとしていたことをスヨンに思い出させようとするヘリ。14年前の事を思い出しパニックになるスヨン。そして「14年前とは違う…
生きているといろいろあるな~と思う今日この頃。 好きな猫で癒されたいなと思い映像を探してみる。 日本のyoutubeでは猫と検索すると山ほど映像が出てくる。気分に合わせて好きな映像を選ぶことができる。 ためしに韓国のyoutubeで고양이(猫)と検索してみ…
スンホンがCMキャラクターを務めるブラックスミスがイタリアンファミリーレストランとして、その分野での地位を確実なものにするため、職人精神を持ったやる気のあるシェフの発掘に乗り出すという記事。 CMキャラクター戦略はどこの企業でも力を入れている昨…
写真は美味しそうに写っていないが、美味しい食事だった。
母を亡くしたヘリは、人をつかって墓参に来ていたジョンウとスヨンの車を襲撃させるのだ。 脚のせいで自分で直接手出しできないから、あんな風に際限なく暴力をふるえるようになったんだろうか?とにかく何もかもが極端で抑えが利かないヘリ。 ジョンウに逮…
ダエが義理の父親を刺し殺したのを見て、「殺したのはダエじゃなくて俺だ」と彼女の手からナイフを奪いさるハリュ。 自分のコートで血痕をぬぐい、深く掘った穴に義理の父親を埋め、義理の父親の息子が父親を捜しに来るが、ダエは「知らない」としらを切り、…
公開された時に2度見に行った映画だ。 当時はビデオなど一般的でなかったと思うので、とにかく見たかったら映画館に足を運んでそれを記憶するのが一番の方法だったのだ。 友人に誘われて2度見ることになったのだが、一度目はオープニングでそうそうに笑い…
大統領夫人主催の青少年のための音楽会が開かれている大統領府に捜査に入る検察。 シークレットサービスの耳打ちに「演奏が終わってからにして頂戴」という大統領夫人ダエ(演:スエ)。捜査員の先頭に立つ検察官ハリュ(演:クォン・サンウ) 私に復讐する…
1920年代の北京を舞台に、マジシャンが大立者(でいいんだろうか?)の第7夫人として寵愛を受けているかつての恋人を救出すべく活躍するコメディアクション映画。 旧正月映画ということでツイ・ハークやダニエル・ウーの特別出演、そして1920年代が舞台とい…
午前9時過ぎにはまだ雨だったので、近所のスタバでゆっくりコーヒーでも思いぶらぶら出かけたのだが、いくらもしないうちに雪模様になってしまった。 水気を含んだ雪はどんどん積り、11時過ぎに店を出る際には「気を付けてお帰りください」と声をかけられる…
カニで有名な瀬里奈の前のビルの2階にある中華。 美味しかった。。。 とり煮込みそばで有名なお店らしいが、ほかの大皿料理もおいしかった。 窓際の席だったので店内がどんなかはよく見なかったのだが、土曜日の21時過ぎでも店内は結構一杯だった。 私たち…
ヘリに居場所を知られたことで逆に警察に居た方が安全だと警察に行くスヨン。 (もちろん容疑者としてでなく、捜査に協力するためだ) ジョンウの父親と関係がある署長は嫌味のひとつも言うものの、それはジョンウのチームのメンバー一丸となって阻止。(し…
「元CIA局員という肩書と子煩悩(いや娘ラブ)という事が共存するのか?」という前作のテーマをそのまま踏襲。それも飾りをつけて踏襲するのでなく、さらにシンプルにして踏襲という逆のパターン。 よって今回の元妻と娘を守るというミッションは96時間もか…