私の映画玉手箱 何という事はない日常日記

映画、韓国ドラマ、そしてソン・スンホンの事

2022-07-01から1ヶ月間の記事一覧

日曜“過去最多”の3万人超に

【新型コロナ】東京都3万1541人の感染確認 日曜“過去最多”の3万人超に…前週より3429人増加 友人二人とお昼を一緒にとる。最後に三人で会ったのはコロナという単語も聞いた事がない頃だったから、約三年ぶりだ。 コロナになってからはグループlineでやり取り…

"Run Baby Run" シェリル・クロウ

今日の午後、ラジオから流れてきた音楽。 Sheryl Crow and Eric Clapton - "Run Baby Run" - Pavarotti and Friends - 1996 - live

夏の夕暮れ

時差出勤でいいなと思うのは、今の時期だと明るいうちに家に帰る事が出来る事だ。 今週は突然の雨に驚き、更には右手は綺麗に晴れているのに左手は黒い雲に覆われた空と、不安定な空模様に一喜一憂する1週間だったが、そんな天気だからこそ見られる景色もあ…

還魂  第3,4話

ムドクは落ちてしまった力をウクが持つことになった気でカバーすることで以前の力を得る事を、ウクはムドクを師と仰ぐためにと、お互いを必要とする事になる。 テホ国(大湖国)というだけあって、パワーの源は水らしい。 解毒剤を服用する代わりに抑えてい…

ウォン・カーウァイ 4K

主演したトニー・レオンがカンヌで主演男優賞を受賞し、監督したウォン・カーウァイの代表作ともなった花様年華の制作20周年を記念し、監督が自ら過去の作品を4Kレストアするプロジェクトが実施されて、その中の5作品*恋する惑星*天使の涙*ブエノスアイレ…

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 第7,8話

村の中心を通る大きな幹線道路の建設に揺れるソウル郊外の小さな村。「なぜ、わざわざ村を二分するような中心に道路を通すのか?」と疑問を持つ村長たちは、ヨンウの勤務するハンバダに相談を持ち込むのだ。建設関係の案件に明るくないチーム長とチーム員達…

還魂  第1,2話

魂がもどり、死者がよみがえることを意味する還魂(かんこん) ****** ドラマの舞台となるテホ国はいわゆる空想の国。その国の中で、術を操る事が出来るパク、チョン、ジン、そしてソの4大名家が納める松林。ファンタジーであることを堂々と歌い上げる事でど…

BLUE ISLAND 憂鬱之島(ブルーアイランド)

香港・日本合作で製作されたドキュメンタリー映画は、@文化大革命@六七暴動@天安門事件・・・それぞれの時代を生きてきたその当時の若者が、現在の若者に話かける形を中心に進んでいく。 文化大革命から逃げるために海を泳いで香港にやって来たカップルは…

悪の心を読む者たち 第11,12話

事件の捜査の為に犯人から話を聞く一般の捜査員と違い、犯人の生の声を何の防御をすることもなく受け止めるハヨンのストレスは想像を絶するものだ。結局、自分でコントロール出来る以上のものを受け入れてしまったことで、自動車事故を起こすハヨン。 意識が…

初の20万人超

【速報】新型コロナ 全国の感染者が初の20万人超で過去最多 東京では3万2698人の新規感染者との事。この前の日曜日の17日には1万7790人の新規感染者だったはず。2倍近くに増えているということだ。私は、千という単位には少し慣れがあったものの、万という…

セブンイレブン とみ田監修 濃厚豚骨魚介冷しつけ麺

蒸し蒸しして夏らしい一日だったので、冷やしつけ麺にしてみる。 ラーメン好きの同僚も私と同じような気持ちだったようで、セブンイレブンで購入した濃厚豚骨魚介冷しつけ麺を持ってリフレッシュルームに行ってみると、私がこれから食べようとしているつけ麺…

ミニオンズ フィーバー

大きい頭で黒目が大きい瞳。短くてか細い手足でちょこちょこと動くミニオンズ。 見ているだけで、赤ちゃんのように「守ってあげたい。かわいらしい」と思うポイントが沢山なのだ。さらにそんな彼らが、鳥が卵から世界に飛び出して、最初に見たものを親と認識…

スンホン ネイバー記事検索 (圧倒的ビジュアル)

記事のタイトルは「圧倒的なビジュアル」だが、記事の内容は、今日7/20から公開される映画のVIP試写会に参加したという記事。 韓国では試写会に出席した芸能人のフォトタイムは芸能ニュースで必ず取り上げられるアイテム。スンホンがこの手のイベントに出席…

悪の心を読む者たち 第9,10話

悪の心を読みながら、ナイフを凶器にする殺人犯の絞り込みに苦慮する警察だったが、とうとうその犯人も捕まえる事になる。 しかし、捕まえてからも警察にとっては地獄だ。「なぜ?」に対する答えは簡単には出てこない。ハヨンは詳細な自白を得ようと、ひたす…

漢字を使わなくなった韓国

韓国語のテキストに国語純化運動を取り上げている箇所があった。世界各地の純化運動はナショナリズムと密接に関係しているようで、韓国での国語純化運動は、結局のところ、植民地時代に流入した日本語を追放するための運動のようだった。韓国では漢字に由来…

炎のデス・ポリス

一面砂漠の中をパトカーが走るオープニングは、時代は違っても軽めの西部劇のようだ。砂埃が舞い上がり埃っぽいその景色を見ていると、自分の口の中にも砂が入り込んでいるのではと錯覚しそうになる。 そんな砂漠の中にポツンと建つ警察署に連行されてくるの…

東京都で1万7790人の感染確認

【新型コロナ】東京都で1万7790人の感染確認 日曜日“過去最多”…6日連続で1万人超 職場でも先週位から、発熱、濃厚接触者、PCR検査等の単語が飛び交うようになるが、雰囲気はどこか淡々としたものだ。 写真はコロナとは関係ない・・・自宅そばで見かけた花だ。

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 第5,6話

ATM製作技術の特異性を争う訴訟を同じ新人弁護士であるミヌと担当することになるヨンウ。 上長であるチョン弁護士は「ウ弁護士は着眼点が変わっている」と、彼女の無断欠勤をとがめる事もせず、逆に彼女の肩を持つような態度だ。ミヌはアナウンサー試験にも…

セブンイレブン 函館 星龍軒監修 冷たい塩ラーメン

今年の1月、スープの味が飲み干せる位の塩加減だった事に感激しながら食べた@函館 星龍軒監修 塩ラーメン。 半年経ち、冷たい塩ラーメンの季節になった。 スープはカップの底に入っており、中皿に具材と麺が入っている。スープがカップの底に入っているのは…

悪の心を読む者たち 第7,8話

高級住宅地での殺人事件の容疑者の後ろ姿を公開し、「お前は見られている」というメッセージを犯人に送り、起こるであろう犯罪抑止に役立て、更には時間稼ぎをしてその間に犯人の痕跡を探そうとする犯罪行動分析チームと捜査チーム。 犯人が慎重になる事で犯…

桃MOREフラペチーノ

ホイップクリームがピーチ仕様なので、ピンク色がより際立つ。 去年の夏楽しんだGO ピーチフラペチーノよりも、更に桃のピンク色にこだわったフラペチーノだ。 桃は夏の果物の中でも、」当たりはずれがちょっとだけ多い果物だと思う。 みずみずしさはあるも…

悪の心を読む者たち 第5,6話

犯罪行動分析チームの仕事はすぐに結果の出るものでもない。データの蓄積もなく、前例と比べて事件を分析できないチームにとっては、データの取集、分析が欠かせない。しかし、それはすぐに犯人検挙に繋がるものでもなく、コスト的には未来を見据えて持ち出…

スンホン ネイバー記事検索 (プレイヤーシーズン2 スンホンと戻って来る)

2018年に放送されたプレイヤーが、プレイヤーシーズン2:奴らの戦争(仮題)が企画中との記事。 詐欺師、ハッカー、ファイティング、ドライバー、それぞれの特技を生かしたチームの話が再び計画中との事。テンポがいいドラマだったので私も好きなドラマだっ…

ドゥエイタリアン レモンらぁ麺  (市ヶ谷・九段お昼時マップ24)

今日7月11日は日本ラーメン協会が制定したラーメンの日との事。先日食べたラーメンの事も記録しておかないと・・・ ドゥエイタリアンは靖国通り沿いにある赤と白の外装が目を引くラーメン店だ。外装だけでなく、テーブルとイスも白と赤で演出されており、ま…

第7波

東京、6231人がコロナ感染 コロナ流行第7波「間違いない」と尾身氏 この第7波に入る前、コロナが本当に近づいてきているなと実感したのは、「濃厚接触者になった」「濃厚接触者の濃厚接触者になった」という話が身の回りでどんどん聞かれるようになった去年…

7月に入った玉川上水沿いの様子

正確に言うと、このなだらかな道から玉川上水までは2,3分歩かねばならないのだが、周りの雑木林も玉川上水に流れている水のおかげで綺麗な姿を保っているのだ。玉川上水沿いの道と言ってもいいだろう。 蒸し暑い日曜日の午後、この道を通る車も歩く人もほ…

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 第3,4話

自分なりの視点で事件に向き合うヨンウの姿を見て、彼女と一緒に本格的に仕事をしていきたいと思ったチョンチーム長。自閉症の青年が兄を殴り殺してしまったのでは・・・という事件の弁護をヨンウと一緒に担当することにする。「私が自閉症だから弁護をさせ…

譚仔三哥(タムジャイサムゴー)

香港でタム家の兄弟が始めたお米と水だけで作った麺(米線)のお店@譚仔三哥(タムジャイサムゴー)。今年の春に新宿にオープンしたお店に初めて行ってみた。 **** ベースとなるのは、麻辣(マーラー)、番茄(トマト)、清湯(クリア)、酸辣(サンラー)…

スンホン ネイバー記事検索 (47歳でこのビジュアル 実物だろうか )

スンホンが自撮りした写真をインスタにアップした事を紹介した記事。 「暑い」という一文とともにアップしたとは思えない穏やかな笑顔の写真が紹介されており、記事もタイトルも「47歳でこのビジュアル・・・変わらない爽やかな外見に感嘆」というもの。 各…

安倍晋三元首相、演説中に撃たれ死亡

安倍晋三元首相、演説中に撃たれ死亡