私の映画玉手箱 何という事はない日常日記

映画、韓国ドラマ、そしてソン・スンホンの事

2008-01-01から1年間の記事一覧

年の終わりに

備忘録のつもりで書いていたブログだが、日々の備忘録というより、韓国ドラマ備忘録となってしまった1年だった。そんな1年だったからこそ、韓国ドラマねたで終わりにしよう。 *** 昨日は風邪のため早く寝てしまったので、VODで2008 MBC演技大賞を見ながら…

ごくせん

昨日の夜は7度8分だった熱は、今朝には7度2分になっていた。 普段だったら起きて会社に行ってしまうところだが、せっかく休みを取ったからと寝床でごろごろしながら過ごす。 ヤンクミという呼び名や極道先生の略でゴクセンというタイトルなのは知っていたが…

エデンの東

ドラマを見るのが精一杯でニュースまでチェックすることは出来ないのだが、イ・ダヘの降板に端を発した一連の騒動に関して、今更ながらだが過去のニュースを読んでみた。 ドラマの出来が様々取り上げられるのでなく、こんな風にゴシップ風に取り上げられるこ…

スターの恋人 第6話

イ・マリと一緒に物陰に隠れて先輩に見つからずには済んだチョルスだが、イ・マリからは逃げられず。 「3日後にトークショーがあるんだけれど。。。今までは作られたイメージにあわせることが出来た。別に困らなかったよの。でも今度は違うの。本当にどうし…

新しいもの

テレビ番組で「新年に向けて新しいものを」という話をしているのを聞き、それではとかねてから変えたかった携帯電話を新しくしてみた。 最初の店では、「フルタッチ画面の携帯に変えてみようかなと・・・」という私に、「フルタッチですか~あのフルタッチが…

スターの恋人 第5話

自分を訪ねて大学にやって来たイ・マリに驚かされるチョルス。 「私の水準も考えないで本を書くから、こんなに困っているのよ。」と自分の無知をチョルスに責任転嫁。 飛鳥の恋人は君の本だというチョルスに「二人は共犯」とやや面白がっている様子のイ・マ…

忘年会

総勢50名程の規模の会社の忘年会だった。 カレンダーがいいということで、今日が仕事納めの人も沢山いるようで、金曜の夜の街は結構にぎわっている様子だった。 「大それたことは望まないので、ちょっとはもてたい」という男子社員の贅沢な悩みを聞いたり、…

タッカルビ

トイレにソン・スンホン(宋承憲)の笑顔がなくても、美味しくお洒落な韓国料理店だった。 今まで食べたタッカルビの中で一番美味しかった。 今度!行きましょう!誰に向かって叫んでいるのかわからないが、叫びたくなる位美味しかった。 幸せなクリスマスだ…

クリスマスの夜

会社そばの韓国料理店へ。 「ソン・スンホン(宋承憲)がトイレにいます。行くなら携帯を持っていってください」先にトイレに立った同僚が気を使ってくれ、トイレで微笑むソン・スンホン(宋承憲)を激写。 いいクリスマスの夜だ。

スターの恋人 第4話

イ・マリの次回作の脚本をチェックしつつ、遊園地に出かける二人。 遊園地のデートの定番はやはりどこの国でも観覧車らしく、観覧車に乗り込む二人。 「私がなんで日本に残ったかというと・・・」というイ・マリの言葉をさえぎって「僕は好きな人がいます。…

ギフト

先日知人から貰い、ここ数日ずっとBGMにしていたJammin’ Zebのクリスマスソング集。 一日のうちの殆どの時間を過ごす会社で「なんだかな~」と思うことが多い最近なので(今日もクリスマス・イブなのに辛い話が遠くから聞こえてきて、切なくなる。)4人の綺…

スターの恋人 第3話

チョルスがお金を返そうとしている場面を偶然みてしまい、お金を貸してくれた相手が女性だということを知ってしまうイ・マリ。 「世の中で一番お金を借りたくない相手っていったら・・・・」と自分の過去に関心をもちそうなイ・マリを牽制するチョルス。 他…

エデンの東 第35話

今日もミョンフンの苦悩は続く。 「兄さん・・・」涙を浮かべながら自分の事務所にやってきたミョンフンの様子に驚くドンチョル。涙を拭くハンカチを渡しつつ、父親がシン・テファンであることを悩んでいるにしてはおかしいと思いつつも、まだミョンフンの苦…

彼らの住む世界 最終回

(ヒョンビンウォッチャーとしてのドラマ視聴日記) ジオ(ヒョンビン)→テレビ局ドラマ監督 ジュニョン(ソン・ヘギョ)→テレビ局ドラマ監督 ギュホ→テレビ局ドラマ監督 *** ジオとジュニョンが付き合っていたことを知りショックを受けるヤン・スギョン…

彼らの住む世界 第15話

(ヒョンビンウォッチャーとしてのドラマ視聴日記) ジオ(ヒョンビン)→テレビ局ドラマ監督 ジュニョン(ソン・ヘギョ)→テレビ局ドラマ監督 ギュホ→テレビ局ドラマ監督 **** 仕事先のシンガポールから帰る飛行機の中で左目から血を流し、救急車で運ば…

年末の準備

昨日は暖かかったので、網戸と窓拭き。午前中は風もなかったので、布団干しも出来た。師走に二十度近い気温なんてどうかと思うが、掃除がはかどったのでよしとしよう。 会社そばの神社も、すっかり新年仕様だ。

彼らの住む世界 第14話

(ヒョンビンウォッチャーとしてのドラマ視聴日記) ジオ(ヒョンビン)→テレビ局ドラマ監督 ジュニョン(ソン・ヘギョ)→テレビ局ドラマ監督 ギュホ→テレビ局ドラマ監督 **** 今回は別れることになったギュホとヘジンの話が一番の見所か。 ヘジンは所属…

K-20 怪人二十面相・伝

1949年の日本、第二次世界大戦を回避した変わりに貧富の差がある日本が舞台という設定。 焼け野原でなく、どこかクラシカルな雰囲気が漂う街中にして、怪人二十面相や明智小五郎や、小林少年がいても違和感がないような時代設定にしているところに苦労の跡が…

彼らの住む世界 第13話

(ヒョンビンウォッチャーとしてのドラマ視聴日記) ジオ(ヒョンビン)→テレビ局ドラマ監督 ジュニョン(ソン・ヘギョ)→テレビ局ドラマ監督 ギュホ→テレビ局ドラマ監督 撮影現場がジオの実家のそばだったことで、食事をご馳走になり、更には夜の宿としてジ…

ネーミングは大事

チームで購読している雑誌@スタッフアドバイザーに脱!メタボリック宣言という企画が掲載されているのだが、今回は「メタボサークルを結成して、やる気減退を乗り越える」という巻だった。 あまりにも素晴らしい(!!!)内容の数々が紹介されていたので、…

エデンの東 第34話

「遠くに行っていったんだ。僕がだれでもついて来てくれるか?誰もいないところへ一緒に行ってくれるか?」という放心状態のミョンフンの言葉に、最初は心配していたジヒョンも逆に声を荒げるばかりだ。 戦う嫁ジヒョンにとっては、ミョンフンの弱々しい態度…

エデンの東 第33話

今日はミョンフンが主役だ。他の人はどうでもいい。 (どうでもよくはないが、視聴日記を書くなら彼のことだけで終わらせたほうがいいかもしれない。) レベッカは病院へ運ばれる。ミョンフンの怪我はたいしたことがないらしく、彼女がストレッチャーで運ば…

弁当箱 お握り用

東急ハンズで購入。 写真だと大きさが分かりにくいが、掌サイズ。 お握り一つとちょっとしたおかずが入る。 こんな時代だからか、ハンズには沢山の弁当箱が並んでいた。 お弁当関係で気になった記事 お弁当の時間は魔の時間か? 新しい話題なのかは?だが・…

早めのクリスマスプレゼント

販促品を又頂く。早めのクリスマスプレゼントだ。

スターの恋人 第2話

スター イ・マリ(チェ・ジウ) 彼女のゴーストライター キム・チョルス(ユ・ジテ) *** 初恋の人を思い出し、神戸の家を飛び出したイ・マリ。 何も知らないキム・チョルスをブティック、中華街と連れまわし、結局中学生たちに見つかることになってしまうの…

あの人は遠くへ

ベトナム戦争中の韓国。 愛人がいる夫と結婚した妻。義母からの言い付けに従い、逃げるように入隊した夫の元へ月一で面会に向かう妻。 面会は継ぎを望む義母の望みを叶えるためでもあるのだが、夫はベトナムの戦地へ黙って向かってしまう。 愛人がいる事も知…

いろいろある

アレックスのコンサートがあるらしい。(この記事の後段に記載あり) プレリザーブ中らしい。 「甘い歌声は一緒だけれど、随分雰囲気が違うな~」と思いながらも、このアルバムは何度も耳にした。 コンサートは夜だから、頑張ればなんとかなるかもしれない。…

エグザイル/絆

香港@男気映画(朝日新聞の映画紹介に男気映画と紹介されていたので真似てみた)が好きなので、助けにやってくる四人アンソニー・ウォン、フランシス・ン、ロイ・チョン、ラム・シュを筆頭に、助けられるニック・チョン、ボス役のサイモン・ヤムそしてリッ…

クリスマスツリー

金曜日の仕事帰り。 会社そばのツリーが綺麗だ。 たとえ小さなあかりでもうれしいのに、これだけキラキラしていれば、一人で見上げても淋しくない。 「ツリー ありがとう」と言いたくなる。

スターの恋人 第1話

スター イ・マリ(チェ・ジウ) 彼女のゴーストライター キム・チョルス(ユ・ジテ) *** お金のために魂を売って、ゴーストライターの仕事をすることになるチョルス。 アジアのアンジェリーナ・ジョリー!アジアの姫!韓国で彼女のことを知らない人はい…