私の映画玉手箱 何という事はない日常日記

映画、韓国ドラマ、そしてソン・スンホンの事

今日のスンホン ネイバー記事検索より・・・


最終回が近づいてきたドラマのニュース。

お互いがお互いの秘密を知りながらも、お互いを思いつつそれに気づかないふりをして相手を思いやるというストーリーが切ない・・・という記事。
ドラマの最中は、細かい記事をいちいちチェックすることまでなかなか出来ないが、ドラマが後少しとなり、ドラマも終わってしまえば、こんな記事が出ることもないと思うと、やや名残惜しくなり、こんな記事もあったな~とちょっと記録しておきたくなる。

お互いを思いやるという切ない場面はどんなドラマにもあるものだが、このドラマを切なくさせているのは、時間と歴史という自分たちの努力ではどうすることも出来ないこと故、切なさは否が応でも盛り上がるということなんだろう。